R.I.P Ivory

1/18(金)3:14 2か月間のガンとの闘いの末、BLUE WISHの広報部長の片割、北島アイボリーは「しゅ~ん!」と僕の名前を呼び、
天に召されました。享年3歳5か月あまりでした。最後まで彼には驚かされっぱなしでした。

アイボリー、アイボリー、ふと気づくとオマエの名前を呼んでいるよ。
1日に100回は呼んでいるよ。そのたびにまた泣きそうになっちまう。
寂しいよ、哀しいよ。

マイペースなアイボリー、スーパー良いコのアイボリー、賢いアイボリー、マッチョなアイボリー、風呂好きできれい好きのアイボリー、食にうるさいアイボリー。
高いとこが好きで、よくしゅんの肩に登ってきたね。

オマエとの思いでは尽きないよ。
愛しているぞ、アイボリー。
オマエは以前のように「わかってんよ、ウゼーな」と言うだろうな

アイボリー、しゅんのとこ来て幸せだったか?
しゅんはチョー幸せだったぞ。

今日はエボニー、オマエのケージで寝ているよ。
 
つるえ先生にお別れを言いに大好きな教室に来たときは、最後の力を振り絞って立とうとしていたね。
オマエは本当にこのBLUE WISHを愛してくれたよね。

つるえ先生は一緒にオマエの骨を拾ってくれたぞ。
えり先生はオマエのためにハワイからお守り買ってきてくれたよね
きみよ先生はオマエのために花を手向けてくれたぞ。
みんなオマエのために涙を流してくれたんだよ。

アイボリー、アイボリー、会いたいよ。
 
My dearest one,
Rest in peace.